February 2009
1 post
泥と石が沈んでる濁った水な自分の頭の中をいっそ掻き回してみようかとか思う
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January 2009
2 posts
質問させるために教師が居る。質問を作らせない教師が一番役に立たない。 →
チリが多い都会の方が、夕焼けは出来やすいんだってね。 →
December 2008
8 posts
人を責める前の自分を責めるタイミングで、誰も責めない方法を考えよう →
嬉しさは閉じ込めたらただの一つの自分だけの出来事にしかならなくなる →
僕なんか何もしなくても世界は未来へ進んでいくという絶望 →
「もうあなたの話はわかった」というのはとても残酷な言葉だ →
パスポートを取れない現状だと僕の世界は国境で阻まれる... →
誰かの心の鍵を手に入れたい いやそれより僕の心の鍵を誰かに開けてもらいたい... →
多分水は愛だろう →
待ちわびたそら 雲間に音が 見えるような →
一昨日の散歩中、冬なのに桜の木が桜の匂いさせてたけどあれなんなんだろう。 →
November 2008
17 posts
そこかしこにひそんでいた幸せを、いつもより上手に、多めに見つけられた感じ。 →
自分の何者でもなさに心が悲鳴をあげそうになってる →
世界の端々まで届く声よりも、君に届く声が欲しい。 →
豊かさとは、どうでも良い時間の量と、情熱的な時間のバランスなのかも知れないね。 →
吐く息が白くて、吸い込む空気が体を浄化するようで、しびれる寒さに自分の体がここにあることをとても感じる... →
心が点滅している →
芸術は爆発だ!だから、芸術をしまいこんでしまった心は、いつか爆発してしまうのだ。 →
同じ言葉でも言われる相手で全然変わるものね →
知っている。こんな日々が続かないこと。明日はきっとすばらしいこと。 →
誰にも影響を与えない人間なんていないよ。誰にも影響を与えないと自分で決め付けたり思い込んだりしてるひと... →
思い出が眠りをジャミング →
目が覚めてきた。曇りの光を浴びよう →
秋眠だって暁を覚えず →
僕は愛を教えてくれと叫んでいるようなものだ →
僕が守れる秘密は僕の秘密だけなのだろう 今の職場は僕の居場所だと思えるから職場の秘密も守れるが... →
昼間起きて仕事をしても雑念が入りすぎる、空が青々としていると、もうどこかへ行きたくなる →
October 2008
54 posts
どっち向きでも楽しいときは楽しいね →
後ろ向きでも楽しいときは楽しい →
素材集めからしなくちゃ、楽しくないでしょ? →
死に期待するほど窮屈でもなくなった →
鳥も自由に空を飛んでいるわけではない →
崖の上のとなりの千と千尋の風の谷のもののけ姫の動く城 →
あさめしあさめし 朝飯前! →
人間ってややこしい。 →
自分は自分と付き合ってて別れたりくっついたりしてるんだ今まで何回寄りを戻したんだろう。 →
空いた穴に言葉を詰めこむより、そのままにして風景を映したほうがいいかもしれない 誰かが見るかもしれない... →
アルビノクロウを虹色にペイントしようぜ →
聞いた覚えのある言葉だからって自分の言葉じゃないとは限らない →
本気で考える時間がほしいなら指先まで全て動かなければいい。 →
お互い幸せになろうぜって、そんな話が、今やっと始まったのか。 →
変わり続ける事で変わらない事もあるのね →
私はあなたの言葉を信じない。あなたのこころを信じる。 →
私は君を知り過ぎたくはない →
ナルシストって弱い人だよね。 →
私だって好きな人の見た目の話だけで数時間でもゆうにしゃべれるよ。でもねそれしかないのとは違うよね。
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説明はしたくないの
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みんなとわたし? ここにはあなたとわたししかいない →
負けることは罪じゃない。逃げることも罪じゃない。決断をすることに賞賛をあたえよう →